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スマホスタンドにコッヘルを載せてみました。 [DIY]

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先日ダイソーのスマホスタンドを2つ組み合わせて作った五徳に、コッヘルを載せてみました。小さい方も大きい方もちゃんと使えそうです。

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当たり前ですが、ふたも載りました。

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ニトリで買った小さいスキレット(ニトスキ)も載ります。

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イワタニ・プリムスのシングルバーナーです。安い方を買ったので、ちょっとでかいのですが、アルコールストーブとは炎の勢いがまったく違います。

またハイキングに行きたくなっちゃったなあ。

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自作アルコールストーブ点火 [DIY]

チューハイの缶で2個目のアルコールストーブを作りました。

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今度は、丁寧に作りました。

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点火実験をしてみました。投入したのは、キャップ1杯のアルコール。1分くらいで2次燃焼し、2分ほどで消えてしまいました。炎の勢いが強くてビビりました。外で実験すべきでした。


alcohol stove_20170816 投稿者 Hatena-no-chawan

机に丸い焼け跡が残ってしまいました。やはり台を敷いて置かないといけませんね。

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ダイソー(100円ショップ)で買ってきた、スマホスタンドを2組み合わせて、五徳も作りました。いずれ近いうちに、屋外(車庫かバルコニー)でお湯を沸かして、コーヒーを飲みたいと思います。


アルコールストーブ第2弾 [DIY]

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サントリーの酎ハイを買ってきて、1本だけ飲みました。飲んだらすぐに作業開始。上部と内壁まで作りました。明日もう1本飲んだら、底になる部分を切り出すだけです。

今回は、比較的丁寧に作りました。右に見える白い紙は、型紙です。16個の穴を開ける位置と、3cmの高さに切り出せる線を引けるようになっています。今回は、その線に沿って、ハサミで切りました。

トイレに棚を作りました。 [DIY]

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材料費は、カット代込みで700円ほど。ブライワックスは10年前に買ったものです。まだ半分残っています。今日は涼しいので、固まっていました。

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左右に枠を作りました。石膏ボードの中の柱が見つからず、一度違うところに穴を開けてしまい、ビスがすっぽぬけ、枠が外れてしまいました。

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奥に板を1枚はめ込みました。きつきつです。

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板を4枚並べました。手前の1枚もきつきつです。しかし、真ん中の2枚を置いた場所は、突っ張り棒で棚を作っていたところなので、壁が広がっていました。そこだけゆるゆるです。

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上から見た感じ。すのこみたいになっています。もう1枚板を敷くと、ぴったりと1枚板のようになるのですが、この方がいいのかもしれません。隙間から光が通るので、下が暗くならないので。でも、あと1枚だけなので、買ってきても良いんですけどね。


妻に内緒で「大人の火遊び」をして楽しんじゃいました。 [DIY]

「火遊び」と言っても、文字通りの火遊びです。

風呂上がりに、アルミ缶でアルコールストーブを作ってみました。

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用意したのは、エネジードリンクのアルミ缶2個。1つ58円でした。

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ダイソーで買ってきたコンパスカッターで上部パーツに30mmの穴をくり抜こうとしたのですが、これがなかなか大変でした。結局ふつうのカッターの刃を押し込んで無理やり切り落としました。あとで気づいたのですが、円の中心がずれています。燃焼には関係ないのかもしれませんが、見た目が悪いです。

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電動ドリルドライバーで16ヶ所の穴を開けました。型紙を作って、それに合わせて点を打って、ポンチで下穴を開けたのですが、なぜか均等になりませんでした。その後、穴を2.0mmのドリルビットを使って開けました。完成後、アルコールを入れて点火してみたら、うまく行かなかったので、結局2.5mmに穴を広げました。

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『ロイヤル仏和辞典』の"pincher"の項目があるページにカッターの刃を差し込んで、缶を30mmに高さでカット。これも缶をぐるぐる回しているうちに高さが変わってしまって、この方法できれいにカットするのは難しいことがわかりました。辞書を上から押さえると、辞書の厚みが変わってしまうからです。しかし、手で上から押さえないと、カッターの刃がずれてしまうので、うまく缶に刃が当たりません。

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内壁には、3か所三角形の燃料経路を開けるのですが、これもまた3ヶ所の位置を間違えて、切り込んだ位置が正三角形にはなりませんでした。三分割できなかったわけは、私の目が老眼だからでしょう。内壁は、アルミテープで止めました。

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もうひとつの缶を30mmで切り出し、ラジオペンチでひだ(折り目)をつけました。これは下部パーツです。これはうまくいきました。

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この3つのパーツ合体させて、完成。ピタッとハマってしまったので、もう抜けません。いったん完成したら、穴の大きさを調整すること以外は、直しがきかないのですね。

完成後に、燃料用アルコールを入れて、ライターで点火。先ほど説明しましたが、穴の大きさが2.0mmのときは2次燃焼せず、失敗しました。その後、2.5mmにしてみたら、うまく行きました。最初から2.5mmにしておけばよかったです。

今回、缶をきれいにカットできず、バリがたくさん残ったままになっています。また、アルミの空き缶のゴミが出たら、アルコールストーブを作ってみたいと思います。

別の方式のアルコールストーブもあるようなので、そっちを作ってみるのもよいかもしれません。

実は、ソロキャンプ&登山用のガスストーブも持っているので、わざわざアルコールストーブを作る必要もないのですが、こういうことをして遊ぶのもなんだか楽しいものです。

それはそうと、本当の「大人の火遊び」もしてみたいですね。

アルコールストーブ作成方法 [DIY]

憧れのアルコールストーブ作ってみた【制作編】 - YouTube



アルコールストーブを作る:火力調節&燃料回収 001 - YouTube



用意するもの

アルミ缶 2個
コンパスカッター(100均でも売っているらしい)
電動ドリルドライバー
ドリルビット1.5mm & 2.5mm
カッター
定規
バリ取り用のヤスリか耐水ペーパー
ラジオペンチ

作り方

1. 1つ目のアルミ缶(上部になる)の底に直径1.5mmで下穴を均等に16個開け、さらに2.5mmのドリルビットで穴を広げる。
2. 缶の底にコンパスカッターの針を当て、直径35mmの穴(燃料投入口)を開ける。
3. 缶を高さ30mmで切り出す。
4. 燃料投入口にヤスリを掛ける。
5. 2個目の空き缶(下部になる)を高さ30mmで切り取る。
6. ラジオペンチで折り込んで、上部のパーツに入るように、口径を小さくする。
7. 2個目のアルミ缶から、仕切板(内壁)を37mmで切り出す。
8. 底の出っ張りに合わせて丸め、アルミテープかホチキスで止める。余った分は切る。
9. 8の片側に3ヶ所、三角の燃料経路を作る。
10. 組み立てて、燃料用アルコールを入れて火をつける。

river side family アウトドア&自作 空き缶アルコールストーブの作り方(1)

サーキュレーターの分解掃除 [DIY]

今日はサーキュレーター3台分の分解清掃を行いました。すべて製造年は違いますが、アイリスオーヤマのもの。分解するのに、ドライバーを使う必要がないのは素晴らしいです。それにしても、汚い。埃がつかないようにはできないのでしょうかね。

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風呂場に持っていき、水をかけてブラシでゴシゴシ洗いました。

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あとは乾かして、組み立てて終わり。

面倒になったので、長男の部屋のは後回し。

夏休み中に予定していた作業は、これにてほぼ終了。テレビドアホンに関しては、昨日の事件があったので、買うのはしばらく控えることにします。ブラインドの件も、お金がないので、先延ばしにします。



角にクッションを貼り付けてみました [DIY]

階段横の壁と食器棚の角の部分が削れてしまっています。だいぶ前から気になっていました。

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無神経な妻が掃除機のコードでガリガリやるものですから、こんなありさまに。

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そこで、クッションを貼り付けてみました。本当は壁には、レンガを貼ろうと思っていたのですが、けっこう高価だし、厚みがあるので、諦めました。

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階段横の壁側は700円弱、食器棚は600円弱です。両面テープが200円弱。まあまあきれいになりました。

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台風が来る前に、昨日に引き続いて水槽の掃除。今度は上部フィルターの分解掃除です。汚いので、作業中の写真はありません。

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今日も暑い中、あちこち買い物に走り回っていたので、頭が痛くなってしまいました。熱中症かもしれません。今夜から明日にかけて、台風5号のせいで嵐になるらしいので、たまには何もせず、家で静かにしている予定です。



ダイニングテーブルの延長台を作りました。 [DIY]

ダイニングテーブルの延長台を作りました。実は、延長台の作成計画は3年以上前からありました。しかし、年齢のせいか、なかなか重い腰が上がらず、気がつくと3年が経過。子どもたちも大きくなったので、家族4人が揃って食事を摂ると、テーブルが狭くて、居心地が悪かったのですが、これでようやく、ゆっくり食事が楽しめるようになりました。

使用したのは、1×4のホワイトウッド 6フィート(1829mm×89m× 18mm)4本。材料費は992円(248円/1本)です。木材はコメリで調達しました。初めて訪れたホームセンターだったので、勝手がわからず、店員さんにカットサービスを頼んだら、「やっていません」と即答されて面食らいました。いまどきのホームセンターではありえないなと思いながらも、別のホームセンターに行くのも面倒なので、そのまま買って帰ることにしました。

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昨晩書いておいた設計図を元に室内で木材に線を引き、駐車スペースに持っていって、作業開始。

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暑いので、サーキュレーターも持ち出して、おがくずを吹き飛ばしながら、作業しました。このブラック・アンド・デッカーのジグソーは10年ぶりに押し入れから引っ張り出してきたものです。ジグソーの扱いは非常に難しいので、丸のこを買っておけばよかったと反省。



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このサンダーもブラック・アンド・デッカーです。木材の表面や角をならし、曲がって切ってしまったところも修正しました。

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この2つを重ねて使います。とりあえず、なみ釘(先日購入したもの)で連結しましたが、まだぐらぐらするので、明日金具を買ってきて、しっかり固定するつもりです。足の長さも揃っていないので、サンダーで削って調整する予定。

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ブライワックス(ジャコビアン)も10年前に買ったものです。気温が20度を超えると液体になるらしく、ドロドロでびっくりました。液体になることに今まで気づかなかったということは、いつも寒い季節に作業をしていたわけです。残量はまだ半分以上。使い切る前に、私の寿命のほうが切れてしまいそうです。

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自動車整備でよく使う青いショップタオル(便利!)にワックスをつけて、ゴシゴシ塗っていきます。余分なワックスは、きれいなショップタオルで拭き取ります。乾燥に必要な時間は、夏場は1時間程度。

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乾燥するまでの間、のんびりと風呂に入って、汗を流しました。

家の中に運ぶ前に、念のため、再度ショップタオルで余分なワックスをきれいに拭き取りました。設置してみたら、ぴったりです。ダイニングテーブルが約18cm広がったようなものですから、使い勝手が良くなりました。

妻はモノを片付けられない性分なので、テーブルの上に書類やら何やら乗せっぱなし。いつも窮屈な格好のまま食事をしていました。私もコーヒーメーカーを置いているので、人のことは言えませんが。それらを壁側に寄せただけで、ずいぶんとスッキリしました。写真を見ると、モデム類が目障りなので、目隠し板を貼って隠してしまうのも良いのかもしれません。でも、やらないだろうな。

ブライワックスBRIWAX、トルエン・フリー・ワックス塗装手順 GALLUP/ギャラップ

ブライワックスって何?使い方は? | 男前インテリアにリメイク・DIYしてみました


BRIWAX(ブライワックス) トルエンフリー ジャコビアン 370ml

BRIWAX(ブライワックス) トルエンフリー ジャコビアン 370ml

  • 出版社/メーカー: BRIWAX(ブライワックス)
  • メディア:



私の持っているブライワックスはトルエンフリーではないようです。室内で作業すると、かなり臭いので。しかし、今回は屋外で作業したので、まったく気になりませんでした。

明日、家族は電車で神奈川の大学のオープンキャンパスに行くそうです。私は留守番の予定。ひとりで家にいても寂しいので、どこかドライブに行ってしまうかもしれません。


ガッツモルタルNo.1 クリヤーについて [DIY]

モルタルを基礎を復活 ガッツモルタルNo.1 | ニッペホームプロダクツ

このQ&Aを見ると、塗替えができるのは、吸水防止効果が薄れてきてからで、だいたい7年から10年後とのこと。重ね塗りは、夏場の場合、1時間で乾燥してしまうので、1時間以内に行わないと塗料が弾いてしまうので、できないという。コンクリートの床面への塗装は短期間で効果が薄れるし、床面に水が溜まることで滑る恐れがあるとのこと。

昨夜は夜のうちに雨が降っていたようだ。昨日、家の基礎部分と駐車スペースの床面に塗った部分がきれいに水を弾いている。しかし、塗りムラは昨日とまったく変わらず、泥汚れがついているように汚く見える。やはり、クリヤーではなく、ライトグレーを塗っておけばよかった。今度塗り直すのは早くても7年後かもしれない。しかし、もっと早く吸水防止効果が落ちると思うので、そのときにさっさと塗り直してしまおう。