So-net無料ブログ作成

えのき餃子 [料理]

今日はえのき餃子と豚汁を作りました。人と接する仕事なので、長期の休みではない限り、餃子にはニンニクを入れることはありません。でも、ニラがたっぷり入っているので、アリシンがちょっと臭うかも。

th_IMG_20171015_104123.jpg

th_IMG_20171015_173437.jpg

アリシンの7つの効果と危険性/臭いが気になる時の対処法 - 息のクリニック

口臭対策に、牛乳を飲んで、りんごを食べておこう。明日の朝はコーヒーだ。

th_IMG_20171015_115319.jpg

コリドラス・アルビノの元気がありません。おばあちゃんになってしまったのでしょうか。

先日購入したばかりのコリドラス・アエネウスのほうは、いつのまにか影も形もなくなってしまいました。どこへ行ってしまったのでしょうか。もしかすると、私が知らないところでひっそりと命を断って、ハイエナのように飢えたミナミヌマエビの餌になってくれたのかもしれません。


鶏肉のソテー バジルソース和え [料理]

岩手産の鶏もも肉が安かったので、スキレットを使って鶏肉のソテーを作りました。ソースはスパゲティー用のバジルソースです。スキレットを使うと、皮目がカリカリになり、中がふっくらします。

th_IMG_20171008_173554.jpg

受験地獄は過去の遺物、今や合格率93%の「大学全入時代」 | citrus(シトラス)

私は「団塊ジュニア」の仲間です。私が大学受験をした頃は、受験生の半数近くが不合格になっていた時代です。今は浪人する人がほとんどいないので羨ましい限りです。うちの子供は来年大学を受験するのですが、どこでもいいので合格してもらいたいです。

海外でも論争、「優先席問題」は解決できるか | 海外 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

電車の優先席は差別的な制度だと思うので、女性専用車両とともに、直ちに廃止してほしいです。これらの制度は「弱者」を優遇しているように錯覚されていますが、単なる差別でしかありません。虚弱な方たちには、優先席に座っていなくても、健常なのであれば席を譲るべきです。年寄りは優先席へ行けとか、逆に、優先席は年寄りのためのものだとか、融通の利かない、自分勝手な論理を通そうとする人々が跋扈する限り、日本社会は成熟した寛容な社会には成長できません。そういう社会がリベラルな社会です。自公政権の目指す方向はその反対です。

75歳以上の女性の体力 過去最高水準に | NHKニュース

アラフィフの私のほうが体力がないので、これからは高齢の女性たちに席を譲ってもらおうかな。それにしても、こんな私だって、数年前までハーフマラソンを2時間以内で走っていたのですよ。どうしちゃったのでしょうね。昨年、テニスプレーヤーの伊達公子さんのように半月板を損傷してしまったので、怖くて走れないだけなのですが。

妻がなぜ怒ってばかりいるかやっとわかりました。原因は私ではなく、職場の同僚らしいです。私や子どもたちは、「職場ストレス」のせいで、いつも八つ当たりされています。ほんとうに迷惑です。妻のパート先に自分勝手に休む同僚がいて、その穴を埋めることばかりさせられているのだそうです。妻はどこのパート先でも必ず人間関係のトラブルや、上司の社員の身勝手なシフト変更などの被害に遭うので、ころころ職場を替えるのです。3月に私もアルバイトをしたので、なんとなくわかります。ものを売る仕事をしている人たちのメンタリティは、私の職場の人たちのものとは大きく異なるようです。

妻は今晩いろいろ職場の人におみやげを貰って帰ってきました。プリプリ怒りながら出勤したので、職場の人達が気遣ってくれたらしいです。というわけで、夕食後に、京都の桜餅をいただきました。私はといえば、妻が愛用している焦げ付かないフライパンを新調してやりました。税込み1400円ほどの激安品ですけどね。

日本人は責任感があって、真面目だ世間ではさんざん語られていますが、本当は無責任で不まじめで、生産性の低い人ばかりなのかもしれません。大学の授業の風景を見ていても、とても責任感が強くてまじめな人たちばかりとは思えません。グループでプレゼンをする日に相棒に連絡も取らずに勝手にすっぽかしたり、授業中、スマホでゲームをしたり、YouTubeを見たり、机に突っ伏して爆睡したり、いびきをかいたりしている光景を目にしたら、日本の政治が腹黒い権力者に私物化され、経済が回復できない原因がひと目でわかるはずです。


バカのアホ炒め [料理]

平野レミさん全開「バカのアホ炒め」という牛トマにんにくレシピがカンタン美味すぎだった…… - mitok(ミトク)

うまそうですねえ。牛がバカで、アホはにんにくですか。

今度、そんな料理がスペインにあるのかどうか、スペイン語の先生に聞いてみよう。

世の中では、保守とリベラリズムが対立概念であるかのように語られることが多いのですが、不思議なことだと私には思えます。

「保守」というのは、アメリカならば、憲法の精神を守るという主義です。日本の「保守」は、それとは正反対に、憲法を破壊するという主義です。

一方、「リベラリズム」というのは、自由主義と訳されます。自由というのは、自分勝手になんでもしていいということではなく、権力者に支配されている弱者を解放するという主義です。簡単に言うと、資本家や富裕層の味方ではなく、私のような貧乏で弱い者の味方なのです。さらにいえば、父親や男性に支配されている子供や女性を解放するという考えでもあります。

中世の暗黒時代や18世紀19世紀の植民地支配によって資本を増大させる帝国主義の時代を抜け、20世紀の半ば以降、世界はリベラリズムに大きく舵を切ろうとしてきました。女性解放運動(フェミニズム)もポストコロニアリズム(後期植民地主義)もその大きな流れの中にある。そういう大局的な流れから見ると、現在の日本における保守対リベラルという二項対立は不毛な討論に思えます。

今度の総選挙で私が票を投じようと思っている枝野幸男率いる立憲民主党は、立憲主義に基づいた民主主義を実現することを目指す政党です。立憲主義というのは、現在の日本国憲法の精神を活かそうとするもので、それこそ「保守」そのものです。また、多様性を重んじ、弱い立場の人たちの意見を吸い上げて政治に活かそうという精神は「リベラリズム」そのものです。

ゆえに、立憲民主党の精神においては、保守とリベラリズムは二項対立とはならず、共存しているのです。

自由民主党(自民党)は自由と民主主義を重んじる政党なのでしょうが、看板に偽りありです。「議論」ができない強権的なリーダーの下に、人々の考えを一方向にし、支配しやすくするのであるから、自民党は不自由を体現している。ファシズムです。同時にそれは民主主義の精神にも反しています。民主主義を単なる多数決だと信じ込んでいること自体小学生レベルなのです。

また、彼らは国民にとって政府の横暴を食い止める最後の砦であるはずの憲法を、国民を支配する道具に書き換えようとしています。憲法の精神を破壊する側を我々は「保守」と呼んでいいのでしょうか。

さらに、自民党の政策は新自由主義的で強者である大企業や富裕層を優先するものなのですから、弱い者を救済するというリベラリズムの精神に完全に反しています。

よって、自由民主党は、実質的に、保守でもリベラルでもなく、民主主義的でもない、バカとアホしかいない多数決不自由党なのです。そういうバカやアホでも、うまく料理すれば、食べられるのかもしれませんが、魚屋の裏に捨ててあるような売れ残りのように、骨の髄まで腐っているのかもしれません。



絹豆腐とブロッコリーと豚肉の煮物 [料理]

久しぶりに料理をしました。

IMG_20171006_175304.jpg

主菜は、鮭のバターカレー焼き。副菜は絹豆腐とブロッコリーと豚肉の煮物。下のレシピを参考にしましたが、顆粒の出汁を入れて、とろみは付けませんでした。

【時短調理】寒暖の差で不調なあなたへ。しょうがを使った豆腐のあったかレシピ - レタスクラブニュース

高野豆腐を◯◯◯にすると、とろ〜り濃厚な味わいが楽しめた! | クックパッドニュース

これは美味しいのでしょうか。想像がつきません。

消費増税による借金返済は景気を悪くする | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online

「消費税5%」なら会社員の給与は増える | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online

政府もマスコミも消費税は公平な税だと言って疑いませんが、消費税ほど不公平で、金持ち優遇の税はありません。

消費税は、税負担の金額ではなく、収入に対する割合で考えれば、貧しい人ほど大きい割合を支払わなければなりません。貧困層ほど負担が大きくなるのです。さらに、高齢者は支払う期間が短い一方、若い人は長くなるわけですから、高齢者は税負担が軽く、若い人ほど税負担が重くなります。

どうしてこうも日本の制度は、金持ちと年寄りを優遇するものばかりになってしまったのでしょうか。もちろん、その原因は、若い人が投票に行かないからであることは明らかです。選挙に行っても意味がないと信じ込まされ、また、政治を語る言葉を持たない人々しか周囲にいないからでしょう。さらに、若い人の数が圧倒的に少なすぎます。だから、投票所に足を運んでも、力を持ちえないのです。

とはいえ、若い人の多くは、若い世代の負担を大きくする政策を取る自民党支持者です。日本は素晴らしいという、国策としての夜郎自大な教育を受けてきたからでしょう。

しかし、安倍晋三率いる自公政権の横暴で少しは彼らも権力者を信頼してはいけないということを学習できたかもしれません。

ところで、希望の党が発表した「12のゼロ」という公約の中に「原発ゼロ」の項目がありますが、小池百合子代表が記者会見で語ったことによれば、原発居携わる人々がいるし、原発の技術は途絶えさせてはいけないので、いずれはゼロの方向に持っていきたいということだそうです。つまりは、原発はゼロにしないという意味です。ならば、原発ゼロは嘘になります。事程左様に、花粉症やら満員電車やら待機児童やらをゼロにするという公約はすべて嘘っぱちなのでしょう。

若者は、またもや悪い大人に騙されて、自民党やら希望の党に清き一票を投げ捨ててしまうのでしょう。うちの子には、ぜったいにそういう馬鹿な真似はさせません。


ゆで豚 [料理]

IMG_20170824_171933.jpg

今晩は、ゆで豚にしました。ゆで豚と言えば、最近は自分がゆで豚みたいになってきています。さすがに運動しなくちゃいけないと思ってはいるのですが、いかんせん、暑くて。でも、これからは自転車でポタリングくらいは毎日しようかな。

それにしても毎日、夕食のメニューを考えるのは大変です。

くるみ入り栗アンパン [料理]

IMG_20170822_130954.jpg

昨日作った栗のパンは、パサパサして甘みもなく、まずかったので、作り直しました。栗はフードプロセッサーで細かくして、砂糖、はちみつ、牛乳と水で練って、ペースト状にしました。それをフィリングにし、くるみも混ぜ込んで、くるみ入り栗アンパンにしました。あとから気づいて、シナモンをふりかけたのですが、最初からあんに混ぜておくべきでした。

夕飯は、激安の合いびき肉が手に入ったので、バルサミコ酢ソースのハンバーグにしました。写真を撮る余裕はありませんでした。

もらった栗を茹でて、栗を具にしたパンを焼きました。 [料理]

IMG_20170821_185655.jpg

食べきれないほどの栗を妻の親からもらいました。はさみで頭を十字に切って、圧力鍋で10分ほど煮て、その後、皮を剥いて、中身をパン生地で包んでオーブンで焼いてみました。

IMG_20170821_201731.jpg

残りは、何かの料理に使うつもりですが、一部はマロンジャムにでもします。

IMG_20170821_212629.jpg

この作業をしていたときに、妻から事故の報告を受けたので、なんだか、私も注意力が散漫になって、パンを栗色に焦がしてしまいました。栗の形にしておけば、まさにマロンパンになるところでした。惜しかったです。

鶏肉のソテーと冷製ガスパッチョ [料理]

妻は休みだったのですが、次男の宿題の手伝いで忙しいそうで、結局私が夕飯を作りました。その間に、次男に犬の散歩に行ってもらいました。

IMG_20170814_164547.jpg

スキレットで鶏もも肉をソテーします。両面を10分位焼いて、中まで火を通して、表面には焦げ目を付けます。鶏肉を取り出、滲み出た鶏肉の油に、バルサミコ酢と醤油と入れて煮詰めます。ある程度煮詰まったら、はちみつを入れて、ソースのできあがり。それを鶏肉の上にかけます。

IMG_20170814_171633.jpg

冷製ガスパッチョはトマトジュースに、オリーブオイルと砂糖と塩とレモン汁を混ぜ、そこに野菜を細切れにして入れたものです。キュウリと玉ねぎをみじん切りにし、塩をふりかけて水気を絞ったものを投入しました。ついでに、ピーマンのみじん切りもいれました。他にはナスとかズッキーニを入れるのもいいでしょう。

IMG_20170814_173521.jpg

暑い日にピッタリのメニューなんですが、今日も昼間の気温が24度と、涼しいくらいでした。


ぶりの照焼 [料理]

今晩は、ぶりの照焼です。4切れで498円でした。新生姜が余っていたので、匂い消しにたっぷりかけたら、夏らしくなりました。

味噌汁の具は、小松菜、しいたけ、油揚げです。

IMG_20170813_162208.jpg

IMG_20170813_162216.jpg

IMG_20170813_163402.jpg

IMG_20170813_164123.jpg

IMG_20170813_165039.jpg

IMG_20170813_173334.jpg

サラダうどん [料理]

夕飯は、次男の手伝ってもらって、サラダうどんを作りました。夏野菜たっぷりです。

IMG_20170812_172800.jpg

うどんは冷凍食品を利用しました。電子レンジで解凍して、水洗いするだけですから、便利ですね。

上に載せたのは、しゃぶしゃぶ用の豚肉、豆腐、みょうが、キュウリ、トマト、フリルレタス、アボカド、かいわれ大根、小ねぎ。タレはゴマダレにしました。

私は、いろんな色がないと、食欲をそそられないタイプです。茶色一色だと、「う~ん」と唸ってしまいます。

それにしても、毎日メニューを考えるのが大変ですね。



シルクスクリーンといえば、アンディ・ウォーホルです。若い頃からウォーホルが好きでしたが、どうやって作るのかまったく知りませんでしたし、知ろうとも思ったことがありませんでした。この方は、話し方からして、アーティストっぽいですね。