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アマゾンのほしいものリストに入っているのは [物欲]

今アマゾンのほしいものリストに入っているのは、これだけになった。パナソニックのカオスバッテリーのみだ。今年の冬には購入し、交換したいと思っている。


Panasonic ( パナソニック ) 国産車バッテリー Blue Battery カオス 標準車用 C6 N-60B19L/C6

Panasonic ( パナソニック ) 国産車バッテリー Blue Battery カオス 標準車用 C6 N-60B19L/C6

  • 出版社/メーカー: パナソニック(Panasonic)
  • メディア: Automotive



我が家のフィットのバッテリーはカインズホームで買った2980円の激安品。40B19Lだ。もともと付いていたのは34B19Lだから、これでも若干アップグレードしているつもり。容量を食うような電化製品(インダッシュのカーナビのようなもの)を使っていないので、これで十分なのである。

カインズのバッテリーは今度の9月で3年が経過する。いまだに一瞬でエンジンがかかる。なんの不安もない。長期休暇中は別として、私は週に1、2回しか運転できない。だが、妻が頻繁に子供の送り迎えや買い物に使っているので、妻がバッテリーの寿命を伸ばしてくれているのだろう。

カインズのバッテリーの前に使っていたものは、近所のホームセンターで買ったものだ。ユアサバッテリーだった。あのときは4年以上持たせた。最初から付いていたものを一代目とすれば、二代目になる。いまのカインズのバッテリーが三代目である。

1月上旬、まだ松の内だった。妻の実家に帰省する日だった。妻が突然、大声で叫び出した。「エンジンがかからないんだけど。クルマ壊れちゃったんじゃないの?」。そんなわけがないだろう。明らかにバッテリーが上がっただけだ。ということで、長男を連れて、近所のホームセンターに自転車で行ってバッテリーを購入し、バックパックに入れて、重たい思いをしながらノロノロと帰ってきた。まだ東日本大震災の前だったと記憶している。長男は小学5年生だったかもしれない。その長男もうまく行けば来年は大学生だ。なつかしい思い出である。

あれから7年近く経つ。さすがに私も年なので、もう二度とそういう思いはしたくない。今そんなことをしたら、腰を痛めてしまいそうだ。

Bluetoothイヤホン:中国製によくあること? [物欲]

中国製の安いBluetooth イヤホンを探していたら、あることに気づいた。

同じものが別の名前で販売されていることが多いのだ。

これはイヤホンばかりではない。他の商品でもよくある。

以前、アマゾンで自転車のパーツを買ったときも、同じことに気づいた。

監視カメラやドライブレコーダー、バックモニターの商品検索をしているときにも、同じことによく遭遇する。

いまだに中国には、著作権という考えは存在しないのだろうか。

彼らは、同一製品でも、製品に印刷されるブランドや製品の名前が違えば、違う製品であると認識しているのだろうか。

以下のBluetooth イヤホンは形状はまったく同じ。価格も同じである。しかし、製品についている名前だけが異なっている。

実な不思議な現象である。