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3羽目? [ペット]

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午後にふたたび確認したら、どうやら3羽目が孵化していたようだ。写真には5個の卵のうち2個しか写っていないので、間違いないだろう。長い産毛が風にゆらゆら揺れているのが可愛い。

場所が場所だけに、図体のでかい一眼レフカメラでは撮影するのがむずかしい。なかなか焦点が合わず、またもやピンボケ写真になってしまった。

動画も撮ってみたが、同様にボケてしまうので、また明日撮り直して、YouTubeに上げるつもり。今度はスマホで撮ってみようか。

脚立に乗って写真を撮っていたら、向かいの家の方が見せてくださいとやってきた。残念ながら、ピンボケ写真を見せるしかなかったが、それでも喜んでもらえた。最近は、ツバメが巣を作る家が珍しくなったので、興味深く見てくださっているとのこと。

ツバメ夫婦を見ていると、まるで自分の子供が孫を産んだみたいな気持ちになる。きっとお向かいさんも、同じ気持ちなのだろう。数日おきに写真を撮っておいて、大きな変化があったらお向かいさんにも報告することにした。



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イノベーティブな英語の学び方? [英語]

世界に注目される日本人の英語教師に聞いた「イノベーティブな英語の学び方」 | ライフハッカー[日本版]

英語を英語で教えるのは非効率という意見は全面的に賛成だ。私も大学時代に英語で英語を教わった口だが、あまりに役に立ったとは思わない。リスニング能力はわずかに高まったのかもしれないが、アメリカ人やイギリス人の教員が日本を馬鹿にする話ばかりするし、おとなしい日本人学生に差別的な態度をとるので、面白くなかった。英米人の日本人への差別意識というものはどういうものかの勉強にはなったが。

同様に、島津さんもホームステイ先でひどい差別に遭ったという。そのとき、自分が英語で言い返せないのは日本の英語教育が悪いと思ったという。その考えは間違っているような気がする。差別するホームステイ先の野郎が悪いと考えないのは非論理的。われわれは世界中の人達と喧嘩をするために英語を学んでいるわけではないだろうが。

島津さんは段階的に英語を学ぶのは効率が悪く、一気に学ぶ方がいいと主張している。しかし、それは同意できない。私は3月にバイトをしたのだが、職場には何の研修制度がなく、いきなり現場に立たされた。何の予備知識もないところで、大量の情報を一気に教えられ、同時並行でさまざまな処理を行わなければいけない状況に置かれたわけだ。当然だが、いい年をしてパニック状態になった。結局、何一つ身につかず、挫折に近い形で止めざるを得なかった。

島津さんは、段階的に教える場合、途中で挫折すると取り返しがつかないと主張している。しかし、むしろ一気に教えたほうが、一気に潰される可能性が高まると思う。島津さんの主張は、泥縄式にやったほうが身につくという意味なのかも知れないが、モーティヴェーションが高くない人にとっては、それはなかなかきついことだと思う。

島津さんの伝える学習方法は「イノベーティブな英語の学び方」とされているが、私にはさほど革新的には思えない。

余談だが、教科書の内容がつまらないというのは全面的に賛成だ。最近は英米系の会社の教科書を大学側に指定されることが多いのだが、糞つまらない内容で、勉強にならない。


合羽橋つば屋包丁店 35積層 白二鋼 柳刃 [物欲]

合羽橋つば屋包丁店 35積層 白二鋼 柳刃

これいいなあ。もしこんなものを持っていたら、毎日、刺し身を食べまくりになりそう。

つば屋では、外国語(英語以外でも)ができる従業員を募集しているとのこと。日本の包丁は海外でも人気が高いので、包丁を買うために世界中のさまざまな地域から観光客が訪れるのだそうです。


2羽誕生 [ペット]

ツバメの卵が2個孵化して、ヒナが2羽誕生しました。

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指でつついたら、こちらを見てくれました。

残念ながら、焦点が合っていません。



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日本会議こそがテロリスト集団 [雑感]

どうして、安倍は民主主義を否定し、政治を私物化し、日本をますますダメな国にしようとしているのだろうか。私にはさっぱりわからない。

唯一わかることは、アホな安倍が歪んだ右翼思想を持つ日本会議に洗脳されているということだけだ。

日本会議は日本の民主主義を脅かすテロリストのように思える。彼らは不安や恐怖を使って、人々を誘導するという手口を効果的に使っているからだ。

日本会議がテロリスト集団であるとすれば、共謀罪の成立によって、日本会議のメンバー全員を逮捕することも可能になるかもしれない。そうすれば、安倍も一緒に巣鴨プリズンにぶち込めるというわけか。その後は、火あぶりにでもしてやるといい。うまく焼けたら、カラダと心によい料理として、UZUの客にでも食わせてやれ。

森友、加計、改憲宣言…すべての裏に「日本会議」の異常|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL

徹底検証! 加計問題で安倍とネオリべがふりまく「岩盤規制に穴を開けた」の嘘! 明らかに安倍の友達への利益誘導だ|LITERA/リテラ

科学者が社会的発言できぬ恐れ 池内了氏「共謀罪」語る:朝日新聞デジタル

備中手打ち鍛冶 武田刃物 [物欲]

備中手打ち鍛冶 武田刃物



ロシアのキャベツの千切り選手権で1位になった人が使っていた包丁で、いまロシアなど、海外で大人気とのこと。軟鉄は固く締めるために何度も叩くので、刃の表面はザラザラしたまま。おかげで、じゃがいももくっつかないという。しかも、表面をきれいに見せるためにわざわざ磨いていないので、錆びにくいという。私が求めていたものはそれだ。

武田松水さんの砥石の使い方も参考になる。

川越のまちかん(町勘)も1本3万円もするけれど、ここもそういう値段。でも、いいなあ。ほしい。

これは刃物だ!川越「町勘(まちかん)」の包丁がすごい! - プログラマから教員へ転職した人のブログ

[中国語ver]モンちゃん岩手鍵の無い温泉 [雑感]



モンちゃんは可愛いなあ。毎日、こういう笑顔が見たい。(やる気を失わせる不機嫌で不愉快なババアの顔ではなく!)

モンちゃんの地元は大連だそうだ。大連はかつて満州国があったところ。10年くらい前になるが、大連出身の留学生たちに英語を教えたことがある。みんな日本語が上手で、おしゃべりで、気さくな人達だった。北京や上海の出身者にも教えたことがあるけれど、彼らの方はなんとなくよそよそしかった。